先週の投資競馬結果。

2018投資競馬結果

先週の投資競馬予想の結果は下記の

とおりになりました。

2/17京都11R・京都牝馬ステークス(G3) 4歳上OP 別定  芝1400m

【★☆☆☆☆・星1ランク】【的中】

◎ワンスインナムーン    5着

〇デアレガーロ           2着

▲ソルヴェイグ        11着

★ミスパンテール            1着

馬連  ★⇒〇    500円 8.6倍 4.300円

 

2/17 東京11R・ダイヤモンドS(G3) 4歳上OP ハンデ  芝3400m

【★☆☆☆☆・星1ランク】 【不的中】

◎プレストウィック     5着

〇レジェンドセラー    10着

▲フェイムゲーム        1着

 

2/18 東京11R・フェブラリーステークス(G1)4歳上OP 定量 1600m

【★★★☆☆・星3ランク】【的中】

◎ノンコノユメ       1着

〇ゴールドドリーム           2着

▲インカンテーション        3着

★サンライズノヴァ           4着

馬連 ◎⇒〇    5.000円  11.4倍  57.000円

3連複◎‐〇‐▲     5.000円    65.4倍  327.000円

3連単◎‐〇‐▲          500円  415.6倍  207.800円

 

 

2月17日・18日

総投資金額 58.000円

払い戻し  596.100円

収支   +538.100円

回収率    1027.8%

 

今回のフェブラリーステークス(G1)投資

目安となる【自信度】が通常ですと3ヵ月1~2回

程度しか出現しない投資対象ランク【星3ランク】

だったのですが今年2月だけですでに2回出現していて、

前回の【星3ランク】レベルは2月4日の『東京新聞杯(G3)』

でのご提供でしたがそちらもほぼ予想パーフェクト

馬連・3連複・3連単トリプル的中でしたが今回も

同じく馬連・3連複・3連単トリプル的中でした。

 

まあ正直なお話しですが今回の『フェブラリーステークス(G1)』

【自信度】のランクは【星4ランク】ぐらいでもよかったのでしょうが

そこがいわゆる自分の性格の弱さというかよく言えば

『石橋をたたいて渡る』なんですが悪く言えば素直に

『ビビり』の性格なんでランクは【星3ランク】 どまりでした。

 

っというのも予想の記事でも書きましたがこのレースに限っては

不思議と週初めの出走想定馬を見た時からほぼ予想は決まっていて

後は枠順を見て、をつけるだけというものだったので、そこまで

いったら普通ならランクは【星4ランク】以上なのでしょうが

そこが『ビビり性』『ビビり君』だけのことはありますね。

 

まあ人間って全ての要素に不安がないと逆に不安になる生き物なのでしょう。

 

そして結果は◎‐〇‐▲‐☆の順で1着~4着までが印どおりという

パーフェクトな予想結果になりました。

正直、ここまでの自信があったのならば3連単1点1.000円ぐらい

ベットしていれば…

 

なんて思いますが…。

 

まあこのサイトではあくまで単系の馬券は推奨していないので

あくまで遊びの馬券なのでそこいら辺はご理解いただければと思います。

 

そしてレース後に某過去の大物ジョッキーが『ムーアらしくない早仕掛け』

って評していましたが、レースを見るかぎりでは、まあ私は素人なので、

いってもその某過去の大物ジョッキーのいう通りだったのかもしれませんが

あのレースの流れであの展開ならばあそこで仕掛けたのは正解な気はします。

 

まあ今回はディフェンディングチャンピオンとして勝ちに行っての

あのレースだったので相手が『ノンコノユメ』じゃなければ

勝っていたレースだと思います。

 

まあ今回に関しては『ノンコノユメ』の『内田ジョッキー』の

騎乗がお見事でしたというよりほかはありません。

 

まあ『ノンコノユメ』に関してはこのサイト内での

『今週の注目馬』で2度も推奨されていた馬だったので

今回は説明は省略させていただきますが

戦前、某競馬誌の某トラックマンが馬場の事を説明し、

差し・追い込み馬には不向きな馬場で先行有利と言っていましたが

蓋を開けてみれば先行馬全滅というレース結果で、まあやはり

競馬新聞の記者のレベルなんてそんなもんか。

 

っとも思ってしまいました。

 

正直、私がメディアに出ている競馬関係者の中で唯一

認めているのはJRA初の女性騎手で現在は競馬評論家

『細江純子』さんぐらいでしょうか。

 

『細江純子』さんのレース考察相馬眼は素晴らしいと

いつも思っていて自分の本命にした有力だと思っている

評価が低い時にはもう不安でしかないぐらいに素晴らしい

評論家だと思います。

 

正直、他のコメンテーターと化している過去の大物ジョッキーは

それは過去にレースは巧かったのでしょうがレースの考察相馬眼

関していえば普通の競馬ファンとそんなに変わらないと思っているぐらいです

(パドックや返し馬の解説の時も言葉がたどたどしくて聞いていられないほど)

 

しかもレース解説も下手で聞いていてイライラすることもしばしあります。

 

そういう意味で言うと、まあ日曜日のCXの競馬中継に限りますが

パドックの解説やレース解説なんかはもう全て『細江純子』さんにして

ほしいぐらいです。

 

その点土曜競馬のテレ東の『ウイニング競馬』はある意味とても

見ていて面白いし解説陣にもいつもブレがなく面白いですが…。

 

まあ話しは少しそれてしまいましたが『ノンコノユメ』は過去、

セン馬になる前は展開馬場も関係なしに最後は必ず豪脚とも

いえるものすごい末脚で追い込んできていた馬ですから昨日の予想の

際も馬場に関してはそこまで気にはしていませんでした。

 

まあ展開は今回かなりこの馬には恵まれた展開となったことは

事実ですが今回の勝利『ノンコノユメ』の馬自体の能力もさる

ことながら4角から少し早めに追い出した内田ジョッキー手腕

お見事としか言えないぐらい抜群の仕掛けで、道中は最後方ながら

4角では後ろから3番手ぐらいにまで進出していて、あそこで

仕掛けていたからこそ抜け出したゴールドドリーム

差し切れたんだと思います。

 

まあ『ノンコノユメ』末脚を信じてその最大に活かした

もうこれ以上はないほどの抜群騎乗で、改めて騎手

よって変わるという言葉を思い出しました。

 

そして4着『サンライズノヴァ』ですが『今週の注目馬』

記事の中でも書いたように現時点では『ノンコノユメ』との力量は

やはりあの程度だとも思いました。

 

結果0.6差の3馬身なので、『今週の注目馬』の記事の中で

書いたように現時点での『ノンコノユメ』との力の差は

2馬身と書いたような結果となりました。

 

まあね…

 

言っても結果論でしょって言われればそれまでですが…

 

まあしかし今年はなかなか良いスタートですね。

 

今週末からも頑張ります。

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