先週の投資競馬結果。

2018投資競馬結果

先週の投資競馬予想の結果は下記のとおりになりました。

 

4/28東京11R・テレビ東京杯青葉賞(G2)3歳OP 馬齢 芝2400m

【自信度・★☆☆☆☆・星1つ】 【不的中】

◎ ⑥ ディープインラブ    10着

〇 ⑧ オブセッション     11着

▲ ⑩ スーパーフェザー     3着

★ ⑱ サトノソルタス      6着

△ ⑨ ゴーフォザサミット    1着

△ ⑫ ダノンマジェスティ    8着

 

4/29京都11R・天皇賞(春)(G1)4歳上OP 定量 芝3200m

【自信度・★☆☆☆☆・星1つ】 【不的中】

◎ ⑧ クリンチャー       3着

〇 ⑥ ガンコ         14着

▲ ② チェスナットコート    5着

★ ⑩ サトノクロニクル    12着

注 ① ミッキーロケット     4着

△ ⑪ シュバルグラン      2着

△ ⑮ トーセンバジル      6着

 

4月28・29日

総投資金額 29.500円

払い戻し        0円

収支     -29.500円

回収率             0%

 

4月28日・青葉賞(G2)は記事にも書いた様に人気の2頭にそれぞれ

不安が有りましたので【自信度】は最低ランクでのお届けとなりましたが

その不安が見事?に的中してしまいました。

サトノソルタス号に関しては間隔が開いた事と大外枠がやはり響いた様です。

そしてもう1頭のオブセッション号に関しては新馬・シクラメン賞のレース

内容が良かったので期待をしていましたが、結果的には惨敗。

この馬は前走で少し歯車が狂ってしまった様な気がします。

ただ能力的に力は持っていると思っていますので良くなるのはこの先で

古馬になってからなのかな?と思っています。

 

そして天皇賞・春(G1)ですが、こちらも【自信度】は最低ランクでの

お届けになりましたが、3着に敗れてしまった【今週の注目馬】でも取り上げた

クリンチャー号ですが、心配していた三浦ジョッキーは巧く乗ってくれて

直線に向いてもしかしたら?と思いましたが今回は勝った馬と2着の馬が

いかにも強かった。

2着に入選したシュバルグラン号ですが、記事にも書いた様に圧勝が有っても

おかしくはないと書きましたが、その通りの強い内容でボウマンジョッキーも京都コースでの騎乗はそんなに多くは無いとは言え、やはり世界を

股にかける世界一のジョッキーならではの騎乗ぶり。

恐らく馬主の大魔神やトレーナーとの綿密な打ち合わせをしたと思われ

ますが、スタートしてからの先行策でそれが功を奏したのか直線では

勝ったと思いましたがそこで内が開くのを待っていたレインボーライン号の

岩田ジョッキーが得意のイン突きで抜け出しての勝利。

勝ったレインボーライン号の岩田ジョッキーは前半5ハロン辺りで

経済コースに進路を取り、直線で最後まで我慢しての追い出しが以前の

岩田ジョッキーの騎乗に戻った様な素晴らしい騎乗での勝利。

 

2着に敗れはしましたが、シュバルグラン号も、そして騎乗した

ボウマンジョッキーも見事なレースだったと思います。

今回は負けてしまいましたが、これは展開のアヤでしょう。

 

まあしかし…

今年の天皇賞(春)の予想は、基本荒れ模様と想定しての予想でしたので

上位人気馬は嫌ってしまいましたがミッキーロケット号は今回は

いつもより後ろの競馬で4着に。

そしてチェスナットコート号5着と割と良い感じでしたが、これは

枠が良かったお陰?での4着・5着なのでしょう。

やはり天皇賞(春)は内枠が有利なのでしょうね。

まあ今回は残念ながら馬券は的中しませんでしたが【今週の注目馬】でも

取り上げたクリンチャー号が善戦してくれて3着に入選したのは

良かったかと思います。

正直なお話し、今年の天皇賞(春)は予想している段階でちょっとね?

という感じが有りましたので【自信度】は最低でのお届けとなりましたが

こういう事も有り得るのかな?

なんて頭の片隅に有りましたのでそこまで凹んではいないのですが…

それでも4月はもう…

惨敗という結果でした。

4月度の馬券収支は明日にでもアップ致しますが、負けが酷い事に…。

まあこれも競馬ですかね…。

でも今年の天皇賞(春)もレースとしては見応えの有るレースで楽しめたのは

何よりですか?

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